午後のBAR TIME

BARの本質は

 

“自分のための時間を費やす”ということ

 

その本質にスポットを当てた企画が

 

「午後のBAR TIME」です

※ 午後のBAR TIMEは、2015年6月25日をもちまして終了させていただきました。ご賛同、ご利用いただきました全ての方に、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

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昼下がりのバー(午後のBAR TIME)
BARは、お酒を嗜むだけのところではありません。
さらに言えば、お酒を飲めない方が、ノン・アルコールドリンクで過ごされても何の違和感もないのです。
なぜなら、BARの本質は「有意義な自分の時間を過ごすこと」にあるからです。
何も考えずに気分転換をするのも、人生に想いを馳せるのも、それぞれに有意義な時間といえるでしょう。
BARには、日々胸に留めていることを、思わず吐露してしまいたくなるような雰囲気があります。
そしてそこには、仕事などで利害関係のない、守秘義務のある第三者としてのバーテンダーがいます。
「いろんなお話を伺うことができたら…」「話すことで楽になっていただけたら…」
そんな思いで企画したのが、1日1組限定の、完全予約制で営業する「午後のBAR TIME」でした。
20140624.pdf
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